離乳食の進め方|月齢別スケジュール早見表と1日の回数・量の目安【2026】

離乳食 進め方 スケジュール - 離乳食の進め方 月齢別スケジュール完全ガイド2026年版 離乳食・幼児食

離乳食の進め方は、5〜6か月は1日1回、7〜8か月は1日2回、9〜11か月は1日3回が基本の目安です。この記事では月齢別のスケジュールを早見表のかたちで整理し、1日の回数・1回の量・食材の広げ方が一目でわかるようにまとめました。厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド」(2019年改訂)をもとにしていますが、数字はあくまで目安です。進みが目安どおりでなくても大丈夫。赤ちゃんのペースに合わせた進め方を、一緒に確認していきましょう。

この記事では、月齢別の離乳食の進め方から具体的なスケジュール、食材の選び方まで、専門的な知識をもとに詳しく解説します。厚生労働省の「授乳・離乳の支援ガイド」(2019年改訂)に基づいた最新情報をお届けしますので、安心して参考にしてください。

離乳食を始める時期とサインの見極め方

離乳食の開始時期は、生後5〜6か月頃が目安とされています。ただし、月齢だけでなく赤ちゃんの発達状況を見て判断することが大切です。

離乳食開始の目安となるサイン

  • 首のすわりがしっかりしている
  • 支えがあればお座りができる
  • 食べ物に興味を示す(手を伸ばす、じっと見る)
  • よだれの量が増えている
  • スプーンなどを口に入れても舌で押し出さない

これらのサインが複数確認できたら、離乳食を始める準備が整ったと考えられます。個人差があるため、焦らずに赤ちゃんのペースに合わせることが重要です。

離乳食が始まると、母乳やミルクの授乳間隔が少しずつ空いてくるお子さんもいます。反対に間隔が空きすぎて心配になったときは、赤ちゃんの授乳間隔が空きすぎるときで、起こすべきかどうかの月齢別の目安と受診サインを確認できます。

離乳食初期(生後5〜6か月)の進め方とスケジュール

離乳食初期は「ゴックン期」とも呼ばれ、母乳やミルク以外の味に慣れることが主な目的です。

👉 5〜6ヶ月の具体的な献立は離乳食初期レシピ10選|5〜6ヶ月の進め方スケジュールと簡単メニューでくわしく紹介しています。

離乳食初期の基本ルール

  • 1日1回から始める
  • 午前中の機嫌の良い時間帯に与える
  • 小さじ1杯から少しずつ増やす
  • なめらかなペースト状にする
  • 新しい食材は1日1種類ずつ試す

離乳食初期のスケジュール例

開始からの日数 食材 分量 調理方法
1〜3日目 10倍がゆ 小さじ1 米をよく煮てなめらかにすりつぶす
4〜6日目 10倍がゆ 小さじ2〜3 慣れてきたら少しずつ増量
7〜10日目 10倍がゆ + 野菜 小さじ3 + 小さじ1 人参、かぼちゃなど甘い野菜から

初期段階ではアレルギーの心配が少ない食材から始めることが推奨されています。米、人参、かぼちゃ、白身魚などが適しています。

離乳食中期(生後7〜8か月)の進め方とポイント

中期は「モグモグ期」と呼ばれ、舌と上あごで食べ物をつぶして飲み込む練習をする時期です。

もぐもぐが苦手でうまく噛めないときは、8ヶ月で離乳食を丸飲みして噛まないときのもぐもぐ練習で、月齢別の進め方と受診の目安を確認できます。

離乳食中期の特徴

  • 1日2回食に移行
  • 豆腐程度の固さにする
  • 食材の種類を徐々に増やす
  • たんぱく質食品を本格的に取り入れる
  • 手づかみ食べの準備を始める

1回食から2回食へ切り替えるタイミングや1日のスケジュールに迷ったら、離乳食の2回食はいつからで、進め方とタイムスケジュールの目安を確認できます。

中期の1日のスケジュール例

時間 内容 ポイント
6:00 母乳・ミルク 起床後の授乳
10:00 離乳食1回目 + 母乳・ミルク 機嫌の良い午前中に
14:00 離乳食2回目 + 母乳・ミルク お昼寝前の時間帯
18:00 母乳・ミルク 夕方の授乳
22:00 母乳・ミルク 就寝前の授乳

この時期から鉄分不足に注意が必要です。赤身の魚や肉、レバーなどを適量取り入れましょう。

👉 粒のあるものに進めた途端に離乳食でえずく・おえっとなるようになったら、形態が今の段階に合っていないサインかもしれません。原因の見分け方と受診の目安をまとめています。

👉 中期に作りやすい具体的な献立は離乳食中期(7〜8か月)のおすすめレシピ10選で、進め方と量の目安とあわせて紹介しています。

離乳食後期(生後9〜11か月)の進め方と注意点

後期は「カミカミ期」として、歯ぐきでかむ練習をする重要な時期です。

👉 3回食への切り替え時期やタイムテーブルは離乳食3回食はいつから?1日のタイムテーブルとスケジュール例もあわせてご覧ください。

離乳食後期の進め方

  • 1日3回食に移行
  • バナナ程度の固さにする
  • 手づかみ食べを積極的に取り入れる
  • 大人の食事時間に合わせる
  • 食べムラが出始める時期

👉 後期の簡単な作り置きレシピは離乳食後期(9〜11か月)の簡単レシピ10選もあわせてご覧ください。

後期におすすめの手づかみメニュー

  • 軟飯のおにぎり(小さく握る)
  • 野菜スティック(茹でて軟らかくする)
  • パンケーキ(砂糖控えめ)
  • 蒸したさつまいも
  • 茹で卵の白身(細かく刻む)

手づかみ食べは汚れますが、赤ちゃんの発達にとって重要な経験です。食べる意欲や手指の発達を促進します。

👉 生後9か月ごろの具体的な手づかみメニューは生後9ヶ月の離乳食|手づかみ食べの簡単メニュー10選で紹介しています。赤ちゃんが自分のペースで食べる力を育てたい方は、BLW(赤ちゃん主導の離乳食)のやり方|メリット・デメリットもあわせて参考にしてください。

離乳食完了期(1歳〜1歳6か月)への移行

完了期は「パクパク期」と呼ばれ、大人の食事に近づいていく時期です。

完了期の特徴と目標

  • 歯ぐきで噛めるようになる
  • スプーンやフォークを使い始める
  • 家族と同じ食材を食べられる
  • 1日3回の食事リズムが確立
  • おやつの時間を設ける

この時期は薄味を心がけ、大人の料理を取り分ける際は調味料を加える前に赤ちゃん用を確保しましょう。

完了期は「歯ぐきでつぶす」から「歯でかじり取る」へ移っていく時期ですが、乳歯が生えてくる時期には1年ほどの幅があるとされ、進み方には大きな個人差があります。1歳になっても歯が見えてこないと不安になりますよね。生える順番と月齢別の様子見の目安は、1歳で歯が生えないのは大丈夫?生える順番と月齢別の様子見・受診の目安で解説しています。歯の本数そのものより、いま歯ぐきでつぶせる固さに合わせてあげることを優先すると進めやすいですよ。

完了期の具体的な献立に迷ったら、離乳食完了期の簡単レシピ10選|12〜18ヶ月の進め方もあわせて参考にしてください。

完了期はコップやスプーンを自分で使う練習も重なる時期です。うまく飲めずに悩むときは1歳でコップ飲みができないときの練習ステップで、量と回数の調整のしかたを確認できます。

完了期から幼児食に移るころは、好き嫌いや食べムラが目立ちはじめる時期でもあります。同じものばかり食べる・野菜を口に入れないといった悩みが続くときは、子供の偏食の直し方で1〜3歳の原因と月齢別の対処法・受診の目安を整理しています。

月齢別食材リストと注意すべき食品

時期別に使える食材の目安

時期 使える食材例 注意が必要な食材
初期(5-6か月) 米、人参、かぼちゃ、白身魚、豆腐 蜂蜜、牛乳、卵白、青魚
中期(7-8か月) 卵黄、鶏肉、赤身魚、パン粥 卵白、エビ・カニ、ナッツ類
後期(9-11か月) 全卵、豚肉・牛肉、青魚、乳製品 刺身、生卵、硬い豆類

はじめて魚を与える時期に迷ったら、離乳食で白身魚はいつから?量・種類・アレルギー対処法を月齢別にまとめた記事も参考になります。

葉物野菜をはじめて使うときは、アクや繊維が気になることもありますよね。離乳食のほうれん草はいつからでは、アク抜きの方法と月齢別の量・進め方をまとめています。

1歳まで与えてはいけない食品

  • 蜂蜜:ボツリヌス菌による食中毒のリスク
  • 牛乳(そのまま):1歳未満は調理用のみ
  • 生の魚介類:食中毒のリスク
  • ナッツ類:窒息の危険
  • こんにゃく:窒息の危険

なかでも蜂蜜は、1歳未満では避けたい食品として厚生労働省も注意を呼びかけています。理由と、うっかり口にしてしまったときの対応は離乳食のはちみつはいつからでくわしくまとめています。

👉 塩や醤油などの調味料をいつから使ってよいかは、離乳食の調味料はいつから?醤油・塩の月齢別の目安量と味付けのコツで月齢別の目安量とあわせて解説しています。

離乳食を嫌がる時の対処法とコツ

多くの赤ちゃんが離乳食を嫌がる時期があります。これは正常な発達過程の一部です。

食べない時の対処法

  • 無理強いはしない
  • 食べやすい温度に調整する
  • 食材の大きさや固さを変える
  • 家族一緒に楽しい食事時間を作る
  • 食べられたときは大げさに褒める

食べムラは一時的なものがほとんどです。長期間続く場合は小児科医や管理栄養士に相談することをおすすめします。

食べない状態が続いて心配なときは、7ヶ月で離乳食を食べない原因と対処法もあわせて参考にしてください。月齢別に、焦らず進めるコツをまとめています。

この時期は、口に入れたものをよく噛まずに飲み込んでしまう「丸呑み」に気づくこともあります。原因と月齢別の練習方法は離乳食の丸呑みでくわしく解説しています。

離乳食作りを楽にする時短テクニック

毎日の離乳食作りを効率化するコツをご紹介します。

時短調理のポイント

  • 冷凍保存を活用する(1週間程度で使い切る)
  • 大人の料理を取り分ける
  • 炊飯器でまとめて調理する
  • ベビーフード(市販品)を上手に利用する
  • 週末にまとめて下ごしらえをする

冷凍できる食材や保存期間、解凍のコツは離乳食の冷凍保存完全ガイド|保存期間・方法・解凍のコツで詳しくまとめています。

冷凍保存におすすめの食材

  • お粥(製氷皿で小分け冷凍)
  • 野菜ペースト
  • 茹でた野菜(刻んでから冷凍)
  • 魚や肉(調理済み)
  • だし汁

離乳食の栄養バランスと献立の考え方

離乳食期の栄養バランスを整えるためのポイントを解説します。

基本の栄養グループ

  • 炭水化物:お粥、パン、うどん、いも類
  • たんぱく質:魚、肉、卵、豆腐、豆類
  • ビタミン・ミネラル:野菜、果物

離乳食中期以降は、この3つのグループからバランスよく食材を組み合わせることを意識しましょう。

とくに生後9か月頃から不足しやすい鉄分の補い方は、赤ちゃんの鉄分不足を離乳食で補う|レバーの進め方と貧血予防の工夫で具体的に解説しています。

1回の離乳食の目安量(後期)

食材グループ 目安量 具体例
炭水化物 全がゆ90g〜軟飯80g 子ども茶碗軽く1杯
たんぱく質 魚15g/肉15g/卵1/2個 1食あたりいずれか1種類
野菜・果物 30-40g 小鉢1杯程度

原典で確認|厚生労働省ガイドの「1回当たりの目安量」全月齢一覧

ここまでの進め方は、厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)」の「離乳の進め方の目安」(同ガイド34ページ)にもとづいています。ネット上の情報は要約されるうちに数値がずれてしまうことがあるので、原典の表をそのまま整理し直しました。迷ったときに立ち戻る「もとの数値」として使ってください。

項目 離乳初期
生後5〜6か月頃
離乳中期
生後7〜8か月頃
離乳後期
生後9〜11か月頃
離乳完了期
生後12〜18か月頃
食べ方の目安 1日1回、1さじずつ 1日2回食 1日3回食 1日3回の食事リズム+手づかみ食べ
調理形態 なめらかにすりつぶした状態 舌でつぶせる固さ 歯ぐきでつぶせる固さ 歯ぐきで噛める固さ
穀類(g) つぶしがゆから始める 全がゆ 50〜80 全がゆ 90〜軟飯 80 軟飯 90〜ご飯 80
野菜・果物(g) すりつぶした野菜等も試してみる 20〜30 30〜40 40〜50
魚(g) 慣れてきたら、つぶした豆腐・白身魚・卵黄等を試してみる 10〜15 15 15〜20
又は肉(g) 10〜15 15 15〜20
又は豆腐(g) 30〜40 45 50〜55
又は卵(個) 卵黄1〜全卵1/3 全卵1/2 全卵1/2〜2/3
又は乳製品(g) 50〜70 80 100
歯の萌出の目安 乳歯が生え始める 1歳前後で前歯が8本生えそろう。完了期の後半頃に奥歯(第一乳臼歯)が生え始める

出典:厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)」p.34「(6)離乳の進め方の目安」(こども家庭庁 掲載PDF)。同ガイドの表にも「以下に示す事項は、あくまでも目安であり、子どもの食欲や成長・発達の状況に応じて調整する」と明記されています。

この表を読み違えやすい3つのポイント

数値だけを見ると、次の3点で取り違えが起きやすいところです。「うちの子は全然足りていないのでは」と感じるときは、まずここを確認してみてください。

  • ①「1回当たり」であって「1日分」ではありません:後期(1日3回食)なら、表の量×3回がその日の目安になります。1日分だと思って計算すると、実際の3分の1しか食べていないように見えてしまいます。
  • ② たんぱく質は「いずれか1種類」の量で、足し算ではありません:原典は「魚 又は又は 豆腐 又は又は 乳製品」という書き方です。後期なら「魚15g」か「豆腐45g」のどちらか一方で目安を満たします。魚15g+豆腐45g+卵1/2個をすべて与える必要はありません。
  • ③ 後期の主食は「軟飯90g」ではありません:後期(9〜11か月)は全がゆ90g〜軟飯80gで、軟飯90g〜ご飯80gは完了期(12〜18か月)の数値です。ひと月ぶん先の量を目標にしてしまうと、食べる量が足りないように感じる原因になります。

なお、これらはあくまで目安の数値であり、医学的な診断や治療の基準ではありません。体重が増えない、成長曲線から下向きに外れてきた、水分もとれないなど気になる症状があるときは小児科へ相談してください。

アレルギーが心配な食材の進め方

食物アレルギーの予防や早期発見のために知っておきたいポイントです。

👉 卵の進め方をもっとくわしく知りたい方は離乳食の卵はいつから?アレルギーが心配な親向けの進め方ガイド【2026年版】を参考にしてください。

アレルギー7大原因食材の進め方

  • :卵黄から始めて、全卵は後期以降
  • 牛乳:調理に使用、そのままは1歳以降
  • 小麦:パン粥やうどんで少量ずつ
  • 大豆:豆腐から始めて納豆は後期以降(離乳食で豆腐はいつからで絹ごし・木綿の選び方と月齢別の量を確認できます。納豆を始めるときの加熱の要否と、ひきわり・粒どちらから使うかは離乳食の納豆はいつから?加熱の要否とひきわりの選び方にまとめています)
  • 魚介類:白身魚→赤身魚→青魚の順番
  • ナッツ類:1歳以降、細かく砕いて
  • そば:1歳以降に検討

新しい食材を試す際は平日の午前中に少量から始め、何か異変があればすぐに医療機関を受診できるようにしておきましょう。卵・乳・小麦の具体的な進め方や症状が出たときの受診の目安は、赤ちゃんの食物アレルギーが心配な離乳食でくわしく解説しています。

よくある離乳食の悩みと解決策

便秘になってしまった場合

  • 水分摂取量を増やす
  • 繊維質の多い野菜を取り入れる
  • 適度な運動(ハイハイなど)を促す
  • お腹のマッサージをしてあげる

便秘とあわせて、お腹が張って苦しそう・おならが増えたと感じることもあります。離乳食が始まると腸内環境や飲み込む空気の量が変わるためで、多くは月齢が進むにつれて落ち着いていきます。ガス抜きのやり方と、受診を考えたいときの目安は赤ちゃんのお腹が張っておならが多いとき|ガス抜きのやり方と受診目安にまとめています。ぐったりする・嘔吐をともなう・お腹を触るとひどく痛がるといった様子があるときは、小児科へ相談してくださいね。

体重の増加が気になる場合

食べる量がなかなか増えずに不安なときは、離乳食の量が増えないとき|月齢別の目安量と病院に行く目安も参考に、月齢ごとの目安量と受診の判断ポイントを確認してみてください。

とくに1歳が近づく11か月ごろは、ミルクの量とのバランスが影響していることもあります。11ヶ月で離乳食の量が増えないときで、ミルクの減らし方と焦らない進め方を確認できます。

  • 成長曲線と照らし合わせて確認
  • 運動量と食事量のバランスを見直す
  • 間食の内容と時間を調整
  • 心配な場合は小児科医に相談

離乳食に関する深刻な悩みや心配事がある場合は、必ず小児科医や管理栄養士などの専門家に相談することをおすすめします。

8か月ごろに突然食べなくなったときは、体調や食感の変化が関係していることもあります。8ヶ月の離乳食を急に食べない原因と対処法もあわせて確認してみてください。

うんちに野菜や海苔などがそのまま出てくるのも、この時期によくある相談です。消化機能が育つ途中のサインであることが多いので、離乳食がうんちにそのまま出るのは大丈夫?未消化便の原因と受診目安で見分け方を確認してみてください。

まとめ:赤ちゃんのペースに合わせた離乳食の進め方

離乳食の進め方やスケジュールについて、月齢別のポイントをご紹介してきました。最も大切なのは、育児書通りに進めることではなく、お子さん一人ひとりの発達に合わせて進めることです。

食べる量や進み具合には個人差があり、同じ月齢でも発達スピードは異なります。焦らずにお子さんのサインを見ながら、楽しい食事時間を作っていきましょう。

離乳食は赤ちゃんにとって人生初の「食育」でもあります。食べることの楽しさを伝えながら、親子で一緒に成長していく貴重な時間として捉えてみてください。

不安や疑問がある場合は、地域の保健センターや小児科で相談できる離乳食指導も活用することをおすすめします。専門家のアドバイスを受けながら、安心して離乳食を進めていきましょう。

タイトルとURLをコピーしました